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LEARNING & GROWTH

育つ。任される。
その先まで、見えている。

少数精鋭だから、課題に気づき、練習し、次の仕事を任せるまでが近い。一人ひとりの成長を見ながら、実践につながる育成を行います。

GROWTH STAGES学んだ先に、任される仕事がある。
  1. 身につける
    01

    営業の基礎

    知識と対話の基本を学ぶ。

  2. 実践する
    02

    お客様への提案

    先輩との同行から、自分の担当へ。

  3. 任される
    03

    得意な分野

    提案・仕入れ・企画へ仕事を広げる。

  4. 広げる
    04

    チームを育てる

    後輩の支援や組織づくりに関わる。

その先に広がる選択肢営業を極める/事業を動かす/独立を目指す

成長・昇格は、成果・適性と事業の状況に応じて判断します。

CLOSE SUPPORT

一人の成長に、
目が届く距離で。

同じ入社時期でも、得意なことも苦手なことも違います。E-NEXUSでは、全員に同じ量を教えることより、その人が次にできるようになることを大切にします。

商談のどこで困ったのか。説明のどの順序を変えるのか。現場の具体的な場面まで一緒に振り返り、次の行動を決めていきます。

学びと実践を、小さく繰り返す。
  1. 知る・練習する

    知識と伝え方を整理

  2. 先輩と動く

    現場で進め方を見る

  3. 自分で試す

    できる範囲から実践

  4. 振り返る

    次に試すことを決める

比べること大人数を一斉に育てる場合E-NEXUSの少数精鋭の育成
教えるペース
一斉型の研修例

入社期ごとの共通カリキュラムを、全体のペースで進める。

E-NEXUS

得意・苦手を見て、練習する内容と任せる仕事を一人ずつ調整。

相談と振り返り
一斉型の研修例

講義や決まった面談の機会に、疑問や課題をまとめて確認。

E-NEXUS

現場で気づいたことを、その日の練習と次の提案につなげる。

次の役割へ
一斉型の研修例

組織の役割分担や配置計画に沿って、担当範囲を広げる。

E-NEXUS

できる仕事と成果を見て、提案・後輩支援・チームづくりを任せる。

実践とのつながり
一斉型の研修例

研修内容を学んでから、配属先の現場で使い方を身につける。

E-NEXUS

学ぶ・同行する・試す・直すを、実際の営業活動と並行して回す。

つまずいた時
一斉型の研修例

共通の教材や研修に戻って、必要な部分を復習する。

E-NEXUS

どの場面で困ったかを一緒に整理し、そこに絞って練習する。

成果と収入へ
一斉型の研修例

組織で定めた担当業務の中で、評価と報酬につなげる。

E-NEXUS

集客から提案まで、成長に合わせて成果をつくれる範囲を広げる。

研修の進め方を比べるための一般的な例です。成長・昇格・収入の時期は、取り組みや成果により異なります。

短いサイクルで学びと実践を重ね、
成果と次の役割につなげる。

営業のプロ × 自社開発のAI社員

人の力を、
無駄な仕事に使わない。

営業を知る経営陣が、現場の流れを見直す。AI事業部が、情報整理・記録・資料づくりを支える。対話と提案に集中できる仕組みを、自分たちでつくります。

人とAIが、それぞれの得意を担当。
営業のプロ
  • お客様の話を聞く
  • 提案・判断をする
  • 信頼関係を育てる
自社開発のAI社員
  • 情報を調べて整理
  • 記録・入力を補助
  • 資料の下書きを作成
対話と提案に、時間を使える。
REAL SALES DESIGN

営業の経験で、
動き方を磨く。

件数だけを追う活動や、目的のない報告を見直す。お客様との接点、提案の準備、次の行動まで、成果につながる進め方を考えます。

IN-HOUSE AI DIVISION

自社開発のAI社員が、
営業の周りを支える。

物件・企業情報の整理、入力や記録、資料の下書き、集計などをAIで効率化。現場で感じた改善点を、AI事業部へ相談できます。

無駄を削り、営業の成果と報酬へ。

非効率な運営や作業に消えていた時間とコストを見直し、営業の評価・報酬と、成長できる環境へ還元する。そのために、営業とAIの両面から改善を続けます。

FOUR LEARNING PRACTICES

成長を支える、
4つの取り組み。

  1. 01

    信頼されるための基本

    挨拶、身だしなみ、約束の確認、伝わる説明。お客様が安心して話せる接し方を、日々の仕事で確かめます。

  2. 02

    場面ごとの知識と練習

    不動産の基礎から、電話・ヒアリング・物件案内まで。進め方を整理し、実際の場面を想定して練習します。

  3. 03

    先輩との同行・現場での学び

    やり方を見て、一緒に試し、自分で担当する範囲を広げる。対応の前後で確認できるため、疑問をそのままにしません。

  4. 04

    振り返りと、次の目標

    結果だけを見て終わらせず、良かった行動と改善点を確認。次に試す内容を具体化し、成果につながる力を育てます。

経験者にも、自分に合う学びを。

これまでの営業経験を尊重しながら、E-NEXUSの事業や提案の進め方を共有します。得意なことを活かし、不足している知識や新しい担当領域を補っていきます。

次の一歩を、
ここから一緒に。

経験やこれからの希望を聞きながら、働き方を考えていきましょう。

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